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café & books bibliotheque 大阪・梅田
[カフェ&ブックス ビブリオテーク]
大阪府北区梅田1-12-6 E-ma B1F
TEL:06-4795-7553
連日 9:00〜23:00 |
| [MAP] |
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| 本と関連したフードイベントや映画、アート等幅広く情報発信の場としてのカフェを目指しています。
また、DJやアコースティックなバンド等の素敵な音楽とお食事を提供しています。 |
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2006.06.20.tue〜30.fri JAM PARADE 2006
*ジャム量り売り:25日(日)、26日(月)11:00A.M〜なくなり次第終了
お菓子研究家いがらしろみさんのジャムのお店
「Romi-Unie Confiture」のジャムが期間限定で、ビブリオテークにやってきます。期間中はジャムを数種類ずつ。時期替わりで合計、20〜30種類をご用意します。また、いがらしろみさんの新刊「果物でつくるコンフィチュール」(NHK出版)のサイン本も数量限定で販売!
いがらしさんセレクトの書籍や過去の著作なども販売いたします。お見逃しなく!
■ いがらし ろみさん来店! ■
25日(日)・26日(月)にはいがらし ろみさんによる
ジャムの量り売りも実施いたします。 |
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2006.06.03.sat〜20.tue
「季刊サルビア」
サルビアではものづくりの工程のたのしさを伝える
小冊子の制作をはじめました。 わたしたちが暮らしにかかわるものづくりをするなかで、日々感じているのは、ものをつくる過程は、できあがった作品を見るよりもおもしろい、ということ。季刊サルビアは「できるまで」の魅力をたくさんの人に伝えたいという想いからできた一冊です。
今回冊子でとり上げた、愛媛・今治にある昔ながらの工場でつくられたタオルの「できるまで」 を展示。普段なにげなく使っているタオルが、どんな原料で、どういった工程でできあがっていくかをお楽しみください。限定版の季刊サルビアや、タオル、草木染め商品の販売もありますよ。ぜひお越し下さい。 *詳細は、「サルビアのホームページ」をご覧ください。
■ セキユリヲ プロフィール ■
やわらかくあたたかく、前衛的な図案を考えるデザイナー。
「サル ビア」では 「ささやかだけど、生活をたのしくするもの」をテーマに、その図案を使った洋服やインテリア雑貨、本づくりなどを手がける。
手がけた主な書籍は 「サルビア歳事記」、「サルビア東京案内」、「サルビア」など。雑誌連載に「みずえ」 「リンカラン」 などがある。
昨年はパリの「メゾン・エ・オブジェ」にも参加。 |
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2006.01.17.tue〜FEBRUARY.19.sun
7days cards 展
東京ではおなじみ7days cards。
バレンタインにあわせた新作ポストカードを含む200種類のポストカードを販売します。今ではなかなかみられないLetterpress(活版印刷)で作った手刷りシリーズの新作も発表。東京の老舗文具屋『伊東屋』の封筒も御用意しております。
2月11日(10:00〜12:00)には、店内にて作家である藤原弥生さんによるワークショップを開催。古雑誌や古新聞などのリサイクル紙をコラージュして自分だけのオリジナルポストカードの作り方を指南して下さいます。バレンタインのプレゼントとともに贈るメッセージカードに是非!!。
■ ワークショップ ■
7days card藤原弥生さんと一緒に自分だけのオリジナルポストカードをつくってみませんか?
日 時:2月11日(土) AM10:00〜12:00
場 所:ビブリオテーク内のカフェスペースにて
参加費:1000円(ドリンク、お茶菓子、7days postcard付)
*定員に限りあり。予約優先。詳細・予約はお問い合わせ下さい
問い合わせ先:カフェ&ブックスビブリオテ−ク
TEL & FAX:06-4795-7553
E-mail:bibliotheque@cpcenter.net
■ 藤原弥生プロフィール ■
1980年より「7days cards」のブランド名でポストカード制作と卸しをはじめる。1980年に10.5cm×15cmのポストカードに出会い、はじめのシリーズは手刷りシルクスクリーンの7枚セットで販売。1982年には現在販売しているオフセット印刷のポストカードを販売。2003年よりLetterpress(活版印刷)の手刷りシリーズもはじめる。現在は六本木ヒルズのオフィシャル・アートアンドデザインストア、ナディッフ、オンサンデーズ等でポストカードを販売。
■ 藤原弥生さんよりコメント ■
「手紙は本人が来るつぎにうれしいこと」7days cardsをはじめ25年がたちました。ポストカードをデザインしお店に卸します。感動した気持ちや嬉しかった思いを伝える為の手助けの道具と考えデザインします。主役はポストカードを使う人の気持ちや思いです。重い気持ちを軽く伝えることもできるし忘れてしまっている思い出がよみがえることもあります。こんなにも文明が発達し人と人との物理的な距離はどんどん近づいています。けれども人と人との心の距離はちっとも近づけずにあせったり悩んだりすることも度々です。私の仕事はそんな人と人とのコミュニケーションの道具をつくる個人商店でありつづけることです。 |
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